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シンズの考えるボディコーティングとは?
コーティングコースのラインナップ
Coating Lineup
お客様のお車の使用状況や駐車環境、塗装の現状を把握、リサーチしデュポンハイパーコート・アークバリア21・ポリマーグラスコートと3つのコーティングプランからお客様のニーズに合わせたコーティングプランをご提案いたします。
コーティングの本来の目的
Primary Objective
それは塗装を保護することと考えます。あくまでも保護であり塗装の犠牲になる部分です。

確かにコーティング剤により艶・輝きが増すことがあっても塗装を保護できなければその艶・輝きは維持できないものと考えます。
コーティングの効果を発揮するために
Effective
コーティング剤を塗布し効果を持続させるには、コーティング剤の展着を良くするための塗装表面の下地作りにあります。

鉄粉・ピッチ・タールが付着し傷だらけの塗装表面に、どんなに素晴らしいコーティング剤でもその効果を100%発揮するのは難しいのです。まず塗装表面を平滑にし、コーティング剤の展着を良くすることが重要です。
下地作りの考え
Polishing
下地作りの工程の中で研磨作業があります。作業工程の中でかなりのウエイトを占める部分ですが、施工店や施工者によって仕上がりに差が出る工程です。

その車輌にあった最適な研磨方法は経験や勘だけでなく良い材料とより良い環境で無駄なく研磨しなければなりません。研磨が終了し塗装表面を脱脂しますがコーティング剤の展着を良くするためには、かなり重要な作業です。
コンパウンドには作業性を良くするために若干のシリコンが含有してますので、それを取り除きコーティング剤の展着を良くするために弊社ではコーティング・塗装状況に合った脱脂作業を行います。
メンテナンスとは
Maintenance
メンテナンスとはコーティング効果を持続・維持させることです。
どんなに効果の高いコーティングを施してもメンテナンスがなされていないボディには汚れが付着します。

ディーラーで新車を購入し、ついでにポリマーなど施工された方の中には、クリーナーやメンテナンス剤など渡された方もいらっしゃると思います。「せっかくポリマーやったのになんで自分でメンテナンス剤塗らなきゃいけないの?」なんて感じた方もいると思います。

コーティング剤の性能が良く、施工方法が正しければ、このようなことは無いはずです。弊社がお客様にお願いするメンテナンスは「洗車」これだけです。洗車さえ定期的にしていただければ効果は持続します。
改良し続けること
Improvement
弊社はすべての作業・道具に関して改良し続けています。

例えば洗車・研磨作業の工程を見直し、作業環境やマスキングテープ、ケミカルの1つまで常により良い物を見つけ出し、より高いレベルでお客様が愛車にご満足いただけるように改良し続けています。
105%の仕上がり
Finishing
常にユーザー様の期待の105%の仕上がりを心がけています。